WEBサイトは作って終わりではない

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WEBサイトはつくって終わりではありません。

育てていかなければいけません。
育て続けることが重要です。

要するに更新し続ける必要があります。

古い情報のまま、WEBサイトだけ置いてけぼりになっていませんか?

私たちは更新のお手伝いだけでも請け負っております。

つくって終わりになっているWEBサイトを動かして、ビジネスに活かしていきませんか?

御社のサイトはいつどんな人にみられているか知っていますか?

御社のWEBサイトはいつどんな人にみられているか、ご存じですか?
WEBサイトからどのくらいお問い合わせがありますか?

なんとなくお知らせを書いていたり更新はしているけど・・・という企業もあると思います。
WEBサイトはあるけど、問い合わせはないということはありませんか?
それはWEBサイトがターゲットにしているお客様に閲覧されていない可能性があります。
もしくは閲覧はされているけど、問い合わせをしない、できない理由が何かあるのかもしれません。

原因を追究して解消することで問い合わせが入り、ビジネスにつなげられるかもしれません。
閲覧者から問い合わせがあるということは、すでに御社や御社のサービス、商材に興味があり、問い合わせしてきているユーザーなので、そこからの商談は、営業マンが飛び込み営業をしたり、テレアポをしたりするより、断然精度が高いですよね。

WEBサイトは24時間365日働く営業マンです。
より精度の高い見込み顧客をみつけ、商談につなげていきましょう。

GrowthのWEBサイトづくりはウェブ解析から

GrowthのWEBサイトづくりは解析からはじめます。
お客様からのヒアリングも行いますが、正確に現状を把握するため、必ず解析します。
WEBサイトがなく、新規制作する場合でもSNSや電話でのお問い合わせ、営業マンのメールなども参考にさせていただき、現状把握いたします。

今後の方針などもヒアリングして、制作したサイトが御社の成長とともに成長していくツールになるよう制作いたします。

また弊社が運営している間は制作したWEBサイトの解析をずっと続けます。
むやみやたらに更新するのではなく、閲覧状況や貴社の現状に合わせて効果的な更新ができるよう、貴社とともに考え、お手伝いさせていただきます。

Growthは写真、画像(撮影)も重視します

WEBサイトをみたとき、最初に目に入る写真が素人が撮った写真で、見栄えがしなかったとき、そのサイトを閉じてしまうかもしれません。
その後にどんなにいいコンテンツを用意していても。

可能な限り、離脱する可能性を減らすため、WEBサイトに使う写真、画像はプロに撮影してもらったものを利用したいと私は考えています。
意味のある画像、目を引く画像であったとしても、素人撮影のものとプロが撮影したものでは、印象が変わります。

予算が限られていたとしても、この部分は少なくとも妥協せずに撮影をお願いするようにしています。
すべての画像でなくても、ファーストビュー画像やアイキャッチ画像など、サイトのイメージを左右するものだけでもプロの写真や画像を利用します。

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